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2008.02.22 横浜 インプラント専門医ブログ
耳に残る好きな歌がある。
「しあわせのランプ」
しあわせになるために
生まれてきたんだから
好きな人といっしょにいなさい
大切なことなんか
わかってくるんだから
好きなことをやっていきなさい
それでもどうしても
やりきれなくなったときは
この空をみあげて
やさしかったころのこと想って
なつかしくなったら
「しあわせだ。。」って言って
わらっていなさい
もしもきみのランプがなけりゃ
闇に迷う人がいるよ
友達がいるように
家族や仲間がいるように
僕には君がいなけりゃだめさ
この星をみつめて
めぐりあったころのこと想って
会いたくてたまんなかったら
「さみしいよ。。」って言って
もどってきなさい
しあわせになるために
生まれてきたんだから
好きな人といっしょにいなさい
2008.02.20 横浜 インプラント専門医ブログ
横須賀出身なので小泉元首相びいきなのだが、やはり人生いろいろあるなあと思う。
人生がバラ色の人もいれば、そうでない人もいる。
神様は、平等ではないのか。
なぜ、幸せな人と不幸な人がいるのか。
人生って何なんだろう?
生きるとはどういうことだろう?
何のために生まれてきたのだろう?
死の淵にある人にはどんな言葉をかければいいだろう?
人間が死を大前提に生きているなら、すべての人間は死刑宣告を受けているということと同じではないか。
2008.02.19 横浜 インプラント専門医ブログ
キュィィィィンと虫歯を治療します――「SIMPLEシリーズ Vol.34 THE 歯医者」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=411085&media_id=35
にゃははは。。
面白いものを考える人がいるもんだね。
こんなに単純で簡単だったら苦労しないのにね。。
現実は経営の苦しい歯科医だらけである。。
2008.02.19 横浜 インプラント専門医ブログ
日本という国はこの先どうなってしまうのだろう?
老人や障害者に優しい国にしなければならないのに、時代は逆行している。。。
自分は、幼いころから斜視だったため、3ヶ月に一度、神奈川県立こども医療センターに通っていた。
そこで多くの障害者を目にした。
子供心にも苦労絶えないだろうことは容易に想像がついた。
世の中みんな自分のことばかり考えて生きている人が多すぎる。
テレビのニュースを見ていても悲しいニュースが多い。
社会的弱者を助ける社会をつくらなければならない。
みんな気づいていないのである。
「明日は、我が身。」であることを。。
2008.02.17 横浜 インプラント専門医ブログ
国はあの手この手を使って医療費の削減を実施していきます。
あたかもよくなってるように見せているまさにやり手の詐欺師のような改正です。
実態や現実を無視しているためにできないことをやれと言って、
できないなら報酬を与えないというやり方です。
あらゆる診療所や病院は倒れていくでしょう。
また妊婦などで知られるように急患はますますたらいまわしにされてしまうでしょう。
何のための医療なのかわかったものではありません。
病院側も赤字をだしてまで続けることはできませんので、赤字部門はどんどん切り捨てられていくでしょう。
その結果、国民も大変な損害を被ることになります。
どう考えてもこの国は、よくなる要素がありません。
医療崩壊はもうはじまっているのです。。
2008.02.17 横浜 インプラント専門医ブログ
時間は流れる。
親友のあつし、しんじに出会ったのは、なりたての13歳の時、もう24年近くも前のことである。
10年ひと昔という。
20年なんて、過ぎてみればあっという間。。
しかも、いままでの20年とこれからの20年おんなじように時間が過ぎると思うでしょう。。
そうじゃないんですね。。
年配の人にきいてみるといいですよ。。
「歳をとるごとに時間は速くすぎるようになる。。」
別に頭が変になったわけじゃないよ。。
正確に言います。
その人にとって1秒が、0.5秒になるということではなく、
時間自体は平等なんです。
ただ「速くすぎるように感じる。」ということです。。
小学校の6年間は、異常に長いですよね。。
10代の10年間。
20代の10年間。
30代の10年間。
40代の10年間。
50代の10年間。
60代の10年間。
というふうにして年齢があがるほど時間が速く進むように感じる。
ということです。
ということは。。
一生なんてあっという間に終わってしまいます。
永遠に二度とやって来ないこの瞬間を大切に。。
2008.02.16 横浜 インプラント専門医ブログ
きょうは、何の日だったかなあ?
金正日の誕生日。
そして、昔飼ってた猫の命日です。
その猫は、私が4歳の時我が家にやってきました。
茶色の虎猫オスです。
イチゴパックほどの小さなバスケットに入ってやってきたその猫は、とても小さくかわいい猫でした。
ちっちゃいので名前も「ちび」。
あっという間に家族の人気者になりました。
しかし、大きく成長した「ちび」はその名前が全く似合わなくなっていました。
でも「ちび」は「ちび」です。
弱いくせに外でノラ猫とけんかして、しょちゅう怪我していました。
また、山から、自分より大きな蛇を捕ってきて家族を驚かせていました。
幼少期のいろんな思い出の中に「ちび」がいて、おかげで人生が豊かになった気がします。
「ちび」のおかげで辛く悲しい時、どれだけ癒されたか。。
苦楽を共にした家族でした。
「ちび」は、14年前の今日2月16日に18年という猫にとっては長い生涯を閉じました。
「ちび」とすごした日々はいまでも大切な想い出です。。
ありがとう、「ちび」。。
2008.02.15 横浜 インプラント専門医ブログ
自慢じゃないが花粉症歴は長い。
まだ世間では、花粉症という言葉すらなかった時代から花粉症だった。
そういう意味では、時代の先端をいってるよね。。
当時は、耳鼻科に行くと、アレルギー性鼻炎といわれていた。
まあ、そのまんまなんだけどね。。
中学の時なんかよくからかわれたね。。
わざわざ花の花粉なんかを枝ごともってきて目の前でフリフリ。。
くしゃみするのをみんな面白がって笑っていた。。
花粉症は治らないねえ。。なかなか。
ただなんとなく、体が警告してるのかなあ。。って気がする。。
やせてた一時期は症状が極端に軽かったからだ。。
ダイエットでもしますかな。。
仕事がある日は、夜しか食べてないんだけどなあ。
なかなか減らないねえ。。
2008.02.14 横浜 インプラント専門医ブログ
※景色を楽しみたい、東京都内のタワー・展望台ランキング
「gooランキング - 02月13日より引用。」
明日のイベントは、自分にとっては縁がないな。
それにしてもみんななんで高いところを好むんだろう。
高所恐怖症の私にとっては地獄でしかない。
東京タワーは、一度だけその展望台にいったことがある。
恐怖の体験だった。
四つん這いでないと外が見られなかった。。
確かに景色はいいんだけどそれを楽しめないんよね。。
飛行機もめちゃくちゃ怖い。
観覧車も信じられない。
ジェットコースターなんか乗ったら泡吹いて失神しちゃうかも。。。
なんでみんなへっちゃらなんだろう?
不思議。。。
臆病者に幸あれ。。
※ 明日はいよいよバレンタインデー。女性にとってバレンタインは、大切な人に思いを伝えることができるビッグイベントです。いつもと違ったバレンタインデー を演出したいなら、夜景を楽しみつつロマンチックな時間を過ごしてみるのはいかが? 「景色を楽しみたい、東京都内のタワー・展望台ランキング」は《東京 タワー》がダントツという結果となりました。
2008.02.11 横浜 インプラント専門医ブログ
※謝罪したのに“幕引き”にならない倖田來未“羊水騒動”
「ゲンダイネット2008年2月9日掲載より引用」
倖田來未“羊水騒動”
羊水腐ってるは、ひどい発言をしてしまったものだ。
これも彼女の想像力の欠如が原因。
ぶちゃけトークだからって何でも言っていいわけではない。
子供が欲しくてもできないで不妊治療を繰り返している人で35歳を超えている人なんて5万といる。
みんな人には言えない悩みや苦しみと闘っているのだ。
自分がそうなった時のことを想像できないからそんなこと言えるのである。
また、
母親が35歳以上の時に生まれた人だっていっぱいいる。
じゃあ、私は腐った羊水で育ったの??
気分いいわけないよね。
でも、謝っているし、反省もしているでしょう。。
もう社会的制裁は十分受けていると思うので許してあげたらどうですかね。。彼女が自殺するまで続けますか。。
もうひとつ。テレビは視聴率のことしか考えてないのは当たり前。
だから、その内容も偏っています。
特に中国に関しては。。
テレビのニュースや政府の発表も、いつも「ちょっとまてよ。。」
と考えることが大切です。
確かな目を養いましょう。。
※倖田來未(25)の“涙の謝罪”が波紋を広げている。
「羊水が腐る」発言が大問題になったことで、倖田は7日放送の「FNNスーパーニュース」(フジテレビ)に録画出演。涙ながらに「本当に軽率でした」と謝罪して注目を集めた。
だが、今回の謝罪が「スーパーニュース」の独占放送だったことに、他のテレビ局で大ブーイングが巻き起こっている。
某テレビ局関係者は「今まで(倖田が所属している)エイベックスには散々協力してきたのに、『スーパー――』だけというのはどういうことか。平等に“謝罪 会見”をやるのが筋ではないか」と激高。さらに別のテレビ局関係者も「倖田が失言したのはニッポン放送のラジオ番組だったから、1発目の放送が関連会社の フジなのは仕方がない。だとしても、その後で収録したテープを回すなどして放送権は全局に与えるべきだ。エイベックスは配慮が足りない」と憤慨している。
今回の騒動については「謝罪したわけだし、ぶっちゃけキャラの倖田の発言にそこまで目クジラたてなくても……」といった意見や「マスコミは騒ぎすぎ」と倖田を擁護する声もある。しかし、テレビ局を敵に回したのは大きな誤算で、倖田サイドはピンチだ。
もっとも、話題性のある“ネタ”を独り占めされてしまったことに対して大騒ぎしているテレビ局もいかがなものか。彼らの考え方は倖田の謝罪の内容や反省の姿勢などは二の次三の次で、注目を集めて視聴率が取れればいいというものだろう。
“羊水騒動”はさまざまな意味で考えさせられる事件だ。
【2008年2月9日掲載】
2008.02.10 横浜 インプラント専門医ブログ
失敗しちゃっても大丈夫な。。というのが、※fail safe
未来を予測しながら生きていくというのはすごく大事なことだと思う。
お金がなくなっちゃった。どうしよう。。
仕事が無くなっちゃった。どうしよう。。
家が火事になっちゃった。どうしよう。。
日常生活で起こる様々な出来事を予測することで、「どうしよう。。」をある程度防ぐことができる。
夢で未来を予知する超能力者がいるらしいが、そんな能力は必要ない。
ちょっと想像するだけである。
例えば、健康で仕事がありお金があり両親ともに健在で幸せな毎日がある。。
それがずっと続くと思っているから、今あるものを失うとなかなか立ち直れなかったりする。
自殺する人も少なくない。
いつも心に「ちょっと待てよ。」
が必要なのである。
その状態は、永遠に続くわけではないから。。
未来を予測することで道が開ける。
未来を予測することで人生が変わる。
※ ジャンボジェット旅客機には3台のコンピュータと4つの操作系統があるそうです。パイロットも正・副2名が搭乗します。これらの操縦に携わる人と機器のい ずれかに支障が生じたとしても、必ず“代替え”があるようにできているんですね。こういう、トラブルが起きることを前提として、起きた後の安全を確保する ための方法・手段と設計思想を“フェイル・セイフ”と呼びます。
2008.02.09 横浜 インプラント専門医ブログ
今日はめちゃくちゃ寒いね。
またまた雪が降るとか降らないとか。。
寒いの苦手。
雪を見るのは好きだけど寒いからね。
車はさらに汚れるし。。うーん。ガレージが欲しい。男のガレージ。男の夢。
2008.02.08 横浜 インプラント専門医ブログ
お酒が好き。と言うとまるで飲んべえみたいだけど、実際は普段の日はほとんど飲みません。。
お酒が好きというよりも飲み会が好き。
さしで飲むもよし、大勢でわいわい飲むのもよし。
本音で言いたいこと言って最高のストレス発散だと思う。
だから、酔うまで飲む。それが男というものだ。
酔わなくてももちろん本音で話すけど、酔うとなんか調子がでてくるんだよね。
でも、言い過ぎた。。と後悔も時々ありますけど。。
人間は、もっと本音で話すべき。
日常の会話でも。。
そう思う。。
相手にとって聞きたくないことや耳の痛い話でも言うべきことは言う。
勝つときもあれば負けることもあるだろうけれども、いつかは理解してもらえるだろうと思う。
そしてその繰り返しが信用を生む。
社交辞令はきらい。
人間の信用は、本音で話すところから得られる。
そう思いませんか?
2008.02.07 横浜 インプラント専門医ブログ
よる7時半ごろサウナにいきました。
実は、サウナが好きなんです。
子供の頃からあの熱いサウナにはいっていました。。
それは競艇の選手だった父の減量のため、よく一緒に連れていってもらっていたから。。
横須賀中央のサウナトーホーとか衣笠のAボウルのとことか。。
何がいいってそれはあの爽快感かな。。
富士スピードウェイのストレート270km/hから一気にフルブレーキで2速まで落とすあの恐怖感を克服していく快感も自分の世界を変えるほどの力があるけど、それにどこか似ていて、サウナのそれもめちゃくちゃ気持ちいい。
熱いサウナは、100度近い。そこで自分の限界まで我慢する。。
汗びっしょり、心臓の鼓動は高鳴っている。
サウナをでるとすぐに軽くシャワーを浴びて冷水の張った水風呂へ。
体が一気にひきしまる。
花火を水にいれた時みたいにジュッと音がしそう。。
体をふいてまたサウナへ。。
その繰り返しだ。
そのやり方も父譲り。。
子供の頃からやっていたそのやり方。
医者の不養生というか。
医学的にはとんでもないことやってる。
わかっちゃいるけどやめられない。。
めちゃくちゃ気持ちいいからね。。
体もめちゃくちゃ頑丈やし。。
甘かった。。
死にかけた。。
何回かサウナに入り冷水に入っているとなぜかいいはずの気分が悪い。
意識が遠のいていく。。
フラフラになりながらシャワーで体を温める。
動悸がとまらない。
その感覚は、体験しないと理解してもらえないかも知れない。
いつ意識がなくなるのか恐怖感でパニック状態がつづく。
それでもいろんなことを考える。
スタッフに救急車をよんでもらおうか。
それまでもつだろうか。
神様にお願いする。
「もう少し生かしてください。」
人間は勝手だ。
常日頃不摂生しているくせにそういう時だけお願いする。
シャワーでしばらく体を温めているとやっと少しづつ回復してきた。
この時ほど親を感謝したことはないかもしれない。
「丈夫な体に産んでんでくれてありがとう。。」
2008.02.06 横浜 インプラント専門医ブログ
それにしても寒いですね。
上大岡は雪降ってますから。。
一ヶ月に一度大変な事務処理があって、今日はそれをやる日。
時間がかかるので徹夜の時もある。
逃げたい気分。
というか日記書いてる場合じゃないね。
でも、ちょっと一休み。。
なかなか楽にはならないね。いろいろ。
2008.02.02 横浜 インプラント専門医ブログ
はらだ歯科では、2008年のカレンダーをさしあげています。
心を癒す花のカレンダーです。小さいものなのでかさばらずどこにでもかけられます。
近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。。
数に限りがありますのでお早めにどうぞ。。
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